トヨタが未来実験都市を建設

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都市設計はデンマーク出身の建築家、ビャルケ・インゲルス氏。

「人々が実際に住んで、働いて、遊んで、そんな生活を送りながら実証に参加する街です」

(豊田章男社長)

 

 

 

トヨタ自動車の発表によると「コネクティッド・シティ」とはあらゆるモノやサービスが繋がる時代を見据え、街での実際の生活のなかで実証実験を行い、新たなビジネスモデルの創出を目指す計画。 

 

街には、初期段階からトヨタ従業員や関係者など2000人が実際に住民として住むことを想定。自動運転やモビリティ・アズ・ア・サービス(MaaS=マイカー以外の全ての交通手段を1つのサービスと捉えつなぐ移動概念)、それにロボットやスマートホーム、人工知能技術などを導入し、実証実験を進める。

 

 

 

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